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虐待、Y




女の子に虐待されたいY



泣かされたいけどそこまで出来ないですよねーって
舐めた事言われたから



お望み通り泣かせてやった。



痛いですお許し下さいって言われても



泣くまでやめてあげない。



後半の方になってくると



痛めつけられすぎて



人間の言葉を発してなかった。



情けないね(笑)



足の裏が変色するまで叩いてやった。




そんなところを叩かれて泣くとは思ってなかったでしょ



考えが甘いのよ(笑)



人を殴ったり叩いたり蹴ったりする事に一切抵抗ないの私。



血が出ようが泣こうが喚こうが



容赦なんてするわけないじゃん



私を舐めてかかった罰



たっぷり味あわせてやらないとね?






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失神、M




首を絞められて窒息させられるのが好きなM



ご挨拶させてから



背後に回り込んで



首を絞め上げる



じわじわ絞めていって



長く苦しめて



私がそれに飽きたら失神させる。



目を開けたままイビキをかいて失神するM



落ちる度に顔を持ち上げて頬を打つ。



3回程打つと目を覚ます。



キョトンとした顔をして



周りを見渡すM



目が覚めた瞬間は記憶がないから



どこにいるのかがわからないんだってさ。



その様子を見るのが面白くて



何度も何度も失神させては起こしてを繰り返した。



Mは華奢で、首が細いから



とても絞めやすい。



3秒以内で落ちたりするのも面白かった。



次はもっともっと失神させてやる。



馬鹿になっても知らないからね(笑)







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ガスマスクH



エナメルとラバーとガスマスクが好きなH




ラバーグローブと半面ガスマスクを持参してきて



私に着用して下さいとお願いする。



お望み通りそれを着用して



目の前で見せつける



ガスマスクをつけた私の顔を見ただけで震えるぐらいに興奮して勃起しちゃうなんて。



面白い変態だね。



震えるHの背後に回り込んで



後ろから肥大したマゾ乳首を弄ってやる。



勿論ラバーグローブをつけた状態でね。



少し触れるだけで身体をビクつかせて



外に聞こえるぐらいの声量で喘ぐH



…………うるさいなぁ。




口と鼻を塞いで黙らせる



息しにくいでしょ?



静かにできたら離してあげる



興奮しすぎてなにがなんだかわからなくなってしまってるHは



黙って私の言う事を聞くしかなくなっていた。



そう、それでいいの。



私の顔を見ているだけで勃起して我慢汁を垂らしちゃう変態は



立派な私の奴隷に成り下がっていた。




これからも私の事を推しなさいね(笑)








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イルミH




写真を沢山撮られるのが好きなHと





変態の写真を撮るのが好きな私





恒例の撮影会。



今回は黒セーラー服×黒セーラー服

















撮られている事に興奮してパンツをグチョグチョにしちゃってるH



ほんと変態よね(笑)










今回も沢山写真あげてあげたわよ(笑)




感謝しなさい(笑)







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人間灰皿K



私専用人間灰皿のK



今回のプレイは、Kが教師で私が生徒。



教え子である私に対して



邪な感情を抱いている変態教師K



行きつけのSMクラブでいつも指名している女王様に


私の名前を名乗ってもらって
プレイしてもらっているらしい。



私はその女王様と知り合いだからなんでも知ってるのよ。



だから、その女王様にお願いして



こっそり入れ替わって変態教師Kの前に現れてやった



私が現れた時のKの顔…思い出すだけで笑えるわ。



「し…詩音やん…」



『詩音だよー、びっくりした?』



「なんでこんなところに…」



『先生がいつも遊んでもらってる女王様、私の知り合いだから交代してもらったの』



「ええ!!なんでそんな事を…」



『だって~、先生さぁ、私の名前を使ってプレイしてもらってたんでしょ?学校では偉そうに指導してるくせに、裏ではそんな事してたなんてね~』



「頼む…この事は学校に言わんといて…下さい…」



『じゃあ何したらいいかわかるよね?言ってみてよ。』



「詩音…様の、奴隷になります、なんでも言う事聞きます、だから学校には言わないでください…」







土下座して懇願する変態教師K



『じゃあほら、煙草。』



煙草を咥えて火をつけさせようとすると



「未成年が煙草を吸うなんて……」



自分の立場も弁えず説教しようとしてるの???馬鹿なの?



『は?何?そんな事言える立場なの?チクるよ?』



「すみません、それだけはやめて下さい…従います…」



脅されて火をつけるK



最初から言う事聞いとけば脅される事もないのに、本当に馬鹿なんだね。



煙草を吸って変態教師の方を見ると



物欲しそうな顔でこちらを見ていた。



『あ、そうか、先生って確か私の灰皿になりたいんだよね?』



「な…なんでそれを…」



『だからぁー!先生がいつも遊んでもらってた女王様と知り合いだって言ったじゃん!全部聞いたし知ってるよ』



それを聞いてうなだれる先生。



『で?どうしたいの?灰皿にしてもらいたいの?』



そう聞くと



「はい、してもらいたいです、詩音女王様の灰皿になりたいです」



自分が教師だということも忘れてみっともなくお願いするK



よく言えました、じゃあお望み通りにしてあげる







美味しそうに落とした灰を食べて







舌で煙草の火を消して







そのまま吸った後の煙草を口の中で転がしたりしゃぶったりして味わうK




こんな変態が自分の担任だなんて。



「美味しかったです、ありがとうございます」



「ずっとこうなる事を夢見てました、幸せです。」



そう言って灰だらけの歯を見せて笑うK



あーあ、完全に堕ちちゃったね。




これでもう先生は私の奴隷。




これからの学校生活が楽しみね。








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プロフィール

mistress詩音

Author:mistress詩音
大阪・日本橋SM倶楽部
ネオアリス在籍女王様《詩音》のブログ


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